全身がパンパンに腫れて動けなくなり入退院をくり返した

乾癖の中でも重症度の高いものとして、国から難病に指定されている膿癌性乾癖が挙げられます。膿疱性乾癖はそのの名のとおり、皮膚に膿(膿疱)がたまったり、発熱や腫れ、慢性的に続く倦怠感が起こったりりして、生活の質が著しく低下します。

 

私は、平戸つる草の健康食品とクリームで膿疱性乾癖の改善が見られています。乾癖の中でも特に治療が難しい膿癌性乾癖が改善しているという私の体験談が他の人の役に立てばいいと強く思います。

19歳のときに突然、頭皮からフケがたくさん出てきました。頭皮が突っ張って、常に硬いヘルメットをかぶっているような感覚でした。

皮膚科で処方された薬を頭皮に塗っても、症状は改善しませんでした。当時は昼間に働いて、夜は専門学校に通っていたので、疲労が原因になったのかもしれません。


その後、別の病院を受診して、あらためて処方された薬を服用しました。ところが症状は治まるどころか、全身に発疹が出て、化膿

化膿した部分がバリバリに硬くなって、出血することもありました。しだいに全身がパンパンに腫れるようになって、ひたすら痛みに耐えていました。心身ともにつらい毎日でした。

 

ご両親につき添われ、別の皮膚科を受診し、難病に指定されている膿疱性乾癖と診断されたのです。担当してくれた先生から、「一生治らない病気です」といわれました。

 

治療を受けるために紹介された総合病院に入院。ステロイド外用薬による外用療法や薬を飲む内服療法、光線(紫外線)療法などを受けました。

 

治療を受けて改善が見られても、すぐに悪化しました。全身が真っ赤に腫れるだけでなく、治療の副作用で口内炎がたくさんできました。

 

症状が悪化するたびに入退院をくり返していました。処方される薬がしだいに強くなり、とても不安でした。結婚や出産を希望していたので、思い切って体質改善をしょうと、35歳のときにステロイドによる治療をやめることにしたんです。

体質を改善させる方法をみずから研究し、健康食品や乳液を試しました。

 

ところが、結果的に激しいリバウンド(症状の一時的な悪化)が起こり、全身から発疹が噴き出しました発熱が続いて、全身が化膿しました。特に症状がひどかったのが脚でした。パンパンに腫れて、ゾウの皮膚のように硬くなったんです。

歩けなくなるほど脚が腫れてしまった池原さんは、その後、寝たきりの状態が1年間続来ました。用を足すとまきはトイレまで遣って行きました。

平戸つる草で乾癖の治療効果が高まり腫れと化膿が和らいだ

私の膿疱性乾癖は、関節症性乾癖も併発している極めて重症の部類に入る言われました非ステロイド系の軟膏やビタミンD3製剤、鎮痛剤、光線療法などによる治療を行っていただきました。

 

症状は一進一退をくり返しみていましたが、症状が落ち着くようになりました。その年に結婚。4年後に妊娠し、無事に男の子を出産しました。

 

平戸つる草の存在を知ったのは、2年ほど前でした。

 

平戸つる草の健康食品を、朝食前に飲みながら、平戸つる草のクリームを朝・昼・晩の1日3回塗るようにしました。平戸つる草を試しはじめたら、少しずつ皮膚の赤みが引いてきたんです。患部が化膿しなくなり、かゆみも起こらなくなりました。ガサガサしていた皮膚が少しずつしっとりしてきて、仕事に行けるようになりました。いつも支えてくれる主人と息子には心から感謝しています。

 

尋常性乾癖と診断後、赤みが全身に広がって会社を辞めるほど悪化

私が体調に異変が起きたのは、22歳のときでした。右腕に小さな発疹が現れたのがきっかけだったと記憶しています。蚊に刺されたと思い、そのままほうっておきました。

 

ところが数日後から、しだいに発疹が右腕全体に広がりはじめました。右腕全体に広がった発疹を見て、あわてて大学病院を受診しました。

皮膚科の先生から尋常性乾癖と診断されました。聞いたことがない病名だったのでとても不安になり、とても混乱しました。その後、発疹が右腕だけでなく、全身に現れるようになりました。上半身から下半身にいたるまで、顔以外の全身に発疹がまだら状に現れて、赤く勝れ上がりました。

 

病院から処方されたステロイド外用薬を使ったり、光線(紫外線)療法を受けたりしたものの、なかなか目に見えての改善は見られませんでした。

 

当時は、職場の人間関係に悩まされていました。乾癬の症状が現れるようになってからは、悪質な嫌がらせを受けるようになっていました。

 

毎日感じていたストレスが、乾癬の症状をさらに悪化させてしまったのかもしれません。少しでも乾癖の赤みや腫れを改善させたいと、多くの新しい薬を試しました。期待を抱いて臨んだ新薬を使った治療でも改善の兆しは見られず、もう治らないのではないかと思いました。

 

乾癖の症状は、『とにかくつらい』のひとことでした。その後、症状がさらに悪化し会社を退職して、新しい職場を転々としていました。職場を替えても乾癬の症状は治まらず、夜はかゆみのあまり、2時間おきに目が覚めました。皮膚の赤みや腫れのみならず、絶え間なく落ちる鱗屑(フケやアカのようになった角質細胞)にも悩まされていました。

 

朝起きたときに布団の上が真っ白に見えるほど、大量の鱗屑が皮膚からはがれました。「赤く腫れ上がった手足を見られたくないと、ので常に長袖を着ていました。

 

汗をかくとかゆみが増すため、汗をかくことが恐怖でストレスになっていました。指の関節も痛みはじめたこともあり、自宅に引きこもりがちになってしまいました。

 

関節リウマチを患っていた母が平戸つる草の健康食品を飲んだら、改善したのです。乾癖に伴う関節痛にも悩んでいたので効果を期待して飲んでみることにしました。

平戸つる草を試したら5ヶ月で腫れがひいた

平戸つる草の健康食品を朝・晩の食前に2粒ずつ、1日計4粒飲み、平戸つる草のクリームを朝・昼・晩の1日3回塗りました。「平戸つる草を試しはじめてから、全身に広がっていた発疹と赤みがしだいに引きはじめたのです。

 

赤みと腫れの改善に伴って、鱗屑の量も減っていきました。『平戸つる草の健康食品とクリームを使いつづけ、症状は順調に改善。5ヶ月後には腫れやかゆみが治まり、赤みも目立たなくなりました

 

『二十年近く治療を受けても治らなかった乾癬がよくなるなんて』と、信じられませんでした。『平戸つる草と出合えたことで、新しい人生を始められる』と思っています。

乾癬の撃退には皮膚と腸内の新陳代謝を整えることが不可欠で平戸つる草が有効

現在、乾癖で苦しむ方に行われている標準治療として、ステロイド外用薬やビタミンD3外用薬などを用いた外用療法、免疫抑制剤を用いた内服療法、光線(紫外線)療法などがあります。

 

これらの治療法は皮膚の炎症を抑える効果は期待できるものの、副作用を伴うことも多く、根本的な治療効果が得られないのも実情です。

 

最近では、乾癖に対する生物学的製剤への期待が高まっている報道を見かけますが、経済的な負担が大きいという問題があります。

そのような背景の中、乾癖治療効果を高めるために、平戸つる草に期待できる役割があると考えています。平戸つる草が乾癖の治療効果を高める理由として、以下の点を挙げたいと思います。

新陳代謝の周期を安定させる

乾癖の9割以上を占める尋常性乾癖は、皮膚が赤く腫れて盛り上がるのが特徴です。皮膚の盛り上がりは、皮膚の新陳代謝の異常によって引き起こされます。

 

新陳代謝は、「古いものを排泄して新しいものを取り入れる働き」のことで、皮膚の場合は、皮膚細胞の入れ替わりに該当します。一般的には「ターンオーバー」と呼ばれています。

 

正常な皮膚の場合、およそ28日をめどに皮膚細胞の入れ替わりが行われています。ところが、尋常性乾癖の場合、正常な皮膚の10倍ともいわれる速さで皮膚細胞の入れ替わりが行われます。異常な速さで次々と新しく生まれる皮膚が表皮にどんどん積み重なることで、皮膚の盛り上がりが作られてしまうのです。

 

専門的な表現をすれば、乾癖は炎症性皮膚疾患の1つに該当します。しかしながら、乾癖の場合は炎症のみならず、皮膚の中で起こっている新陳代謝の異常も大きな原因といえます。どんなに強い薬を塗って炎症を抑えても、皮膚の入れ替わり周期を安定させない限り、乾癖を撃退することはできません。

 

平戸つる草には、皮膚の細胞修復を促す働きのあることが期待できます。研究結果によって平戸つる草の細胞活性カは、活性カを調べるさいに使われる標準的な試薬の185倍にものぼることがわかっています。皮膚細胞が修復されることで、異常だった新陳代謝の周期が速やかに調整されると考えています。

小腸の新陳代謝が悪く免疫力の乱れを招いている

乾癖を改善に導くためには、皮膚の細胞に加えてもう1つ、細胞の入れ替わり周期を安定させなければいけない場所があります。免疫力(細菌やウィルス、がんに対抗する能力)を担う免疫細胞の多くが集まっている「小腸」です。「皮膚は腸を映す鏡」といわれるように、皮膚と腸は密接に関係しています。

 

乾癖やアトピー性皮膚炎の方の多くは、腸内環境の悪化が顕著です。皮膚と同じように、新陳代謝が活発に行われているのが、小腸にある「微絨もという部分です。

 

人間の体に必要な栄養分は、小腸の絨毛という部分から取り込まれます。絨毛の表面には産毛のような微絨毛と呼ばれる上ひ皮細胞が存在し、栄養分を吸収するためにアンテナのような役割を果たしています。

 

通常、微絨毛は24時間周期で入れ替わりをくり返しています。ところが、新陳代謝の働きが衰えると、微絨毛の入れ替わり周期に異常が生じます。

 

細胞の入れ替わり周期が乱れてしまう根本的な原因はわかっていません。偏った食生活やストレス、化学物質の影響によって引き起こされる全身の酸化や糖化も原因の1つと考えられます。体の中に過剰な活性酸素(酸化作用の強い酸素)が増えると酸化が、高血糖の状態が続くと糖化が進みます。

 

免疫細胞が集まる小腸は、免疫力のカギを握る臓器です。小腸の上皮細胞の入れ替わり周期が乱れて小腸の機能が衰えると、乾癖の悪化のみならず、乾癖以外の病気につながるおそれもあります。

平戸つる草 健康食品

インカの秘密McB-i(マックビー・アイ)は,モモルディカチャランティア(ツルレイシ)という平戸のつる草をブレンド使用した健康食品です。

  • 1日朝夕1〜2錠/回を食中・後に水またはぬるま湯で軽くかみ砕きながら飲んでください。
  • 苦み成分になれてください
  • 他の健康食品と併用しても問題ありません。
 

 

平戸つる草 クリーム

 

 

乾癬の改善に欠かせないふたつの要素

  1. 炎症をおさえる
  2. 新陳代謝の周期を抑える

平戸つる草には、抗酸化や抗炎症、傷んだ皮膚の細胞を修復させる働きが期待できる61種類もの有効成分が含まれています。乾癬を改善させるために効果的な働きをしている有効成分は、以下のものと考えられています。

モモルディシン
抗酸化・抗炎症作用
チャランティン
抗酸化・抗糖化作用
バーバースコサイド
抗アレルギー作用。ビオチンと同位体
ジアチン
抗酸化・細胞修復促進作用
ラノステノール
抗アレルギー作用。天然のステロイド
グアニル酸シクラーゼ阻害物質
免疫強化作用

平戸つる草の効能、効果につての詳細はこちら→平戸つる草の細胞修復力は抜群で抗酸化・抗炎症作用で乾癬の症状を軽減する

突発性難聴の耳鳴りやメニエール病のめまいなどは、症状があらわれて病院を受診して薬をもらっても症状が改善されにくく、不安が募ることが多い病気です。こういっった症状が続くとやがて自律神経が不安定になり、治りにくくなってしまいます。

ニチニチ草は脳の血流を改善する効果が高く ヨーロッパでは、認知症薬として認められるほど脳の血流を高めて記憶力も向上する働きがあります。

ニチニチ草の有効成分は「ビンカミン」といい、脳の血流を改善することが50年以上前に確認され、1959年にヨーロッパで脳血管障害の治療薬として発売されました。

マンボウの肝油

たっていられないほどのめまいが襲われメニエール病だとわかった

私の仕事は消防士です。仕事柄緊張状態が続く仕事でやりがいもありますがストレスが多い仕事です。

小学生の頃から耳鼻科に通院していました。中耳炎以外に気になる病気や症状は一切ありませんでした。

体力には自信があったのですが3年前に突然、ひどいめまいに襲われました

仕事は、朝8時〜翌朝8時30分までの24時間勤務です。ある朝、勤務が終わって帰ろうとしたとき、突然まわりがグルグルと回りだしたんです。

とても立っていられず、私の異変に気づいた同僚につき添われて仮眠室に連れていってもらいました。昼過ぎにようやく症状が落ち着き、自分で車を運転して帰宅しました。

 

帰宅しても気分が悪く、嘔するほどでした。当時、カゼぎみだったため、めまいは体調不良のせいだと思いました。

 

近くの内科を受診してカゼ薬を処方してもらいました。体が弱っていたせいか、その直後にインフルエンザにかかってしまったんです。

ちょうどインフルエンザが流行していた時期だったので、どこかでウイルスに感染してしまったようです。インフルエンザが完治した後も、週に2〜3回は回転性のめまいに襲われました。

 

心配した家族のすすめで耳鼻科を受診したところ、メニュール病と診断さました。メニエール病はこちら

メニュール病は、内耳に水ぶくれができる病気で、回転性のめまいや耳鳴り、難聴を伴うことが多いそうです。病院で処方された利尿剤とめまい止めの薬を飲んで様子を見ながら、定期的に通院することになりまいた。

 

医師の指示どおりに処方薬を続けましたしかし、めまいが改善することはありませんでした「めまいが起こると立っていられないので、数時間横になって休まなければなりません。非番や休日のときはまだいいのですが、勤務中にめまいが起こると仮眠室で休むしかありませんでした。

職場の仲間に迷惑をかけていることが申し訳なく、大きなストレスを抱えるうになりました。

 

耳鼻科の医師に相談したところ、「手術という手段もある」と説明を受けました。

 

しかし、聴力が落ちてしまう危険性もあるといわれ、踏み切れずにいました。

 

そんなとき、同居している義母がニチニチ草を取り寄せ、試してみるようにすすめてくれました。義母の知り合いの方もメニエール病で悩んでいたそうですが、ニチニチ草を飲みはじめてから症状がらくになったとのことでした。義母の話を聞いて、すぐに試してみることにしました。

1ヶ月後、ひどい回転性のめまいが治まり不安から解放された

朝・昼・晩の食後に1粒ずつ、1日計3粒のニチニチ草を飲みはじめました。すると、1ヶ月ほどで変化が現れたといいます。

 

もともと右耳が中耳炎だったせいか、以前から右耳の中で「ボーッ」という低い耳鳴りが聞こえることがありました。メニエール病になってめまいが起こるようになってからは「キーン」という金属音のような耳鳴りに変化しました。

 

「キーン」という耳鳴りの後にめまいが起こることが多かったのですが、ニチニチ草を飲みはじめて1ヶ月くらいしたら、耳鳴りがしてもめまいは起こらなくなりました。

 

いまでも疲れたり体力が落ちたりしているときは、たちくらみのような軽いめまいが起こることもあるそうです。しかし、以前のようなひどい回転性のめまいは起こらなくなりました。

 

めまいがひどかったときは、めまいの発作にいつ襲われるかわからず、不安でたまりませんでした。でも、ニチニチ草を飲んでめまいの心配がなくなったおかげで、心が軽くなりました。これからもニチニチ草を飲みつづけ、これまで以上に消防の仕事をがんばっていきたいと思います。

脳の血流を改善して神経細胞を活発にする働きが耳鳴りや難聴に効く(ニチニチ草の使用感、口コミ)

ニチニチ草 メモ

初夏から晩秋にかけて鮮やかな赤やピンク、紫の花を咲かせるニチニチ草ですが、生のニチニチ草には「アルカロイド」と呼ばれる毒性の強い有機化合物が含まれています。危険ですので、そのまま食べたり、煎じて飲んだりすることは絶対にしてはいけません。ニチニチ革の有効成分は健康食品でとるようにします。

中耳炎がきっかけで耳鳴りに気力も低下してひきこもるほどに

私は、主人が経営する建設関連の会社で事務の仕事をしています。忙しい時期は、ホントに大変ですが、閑散期には仕事を休んで畑で野菜作りをしたり日帰りで山登りに出かけたりするなど、充実した毎日を過ごしていました。

 

しかし、2年前の春ごろから、耳の不調が気になりはじめました。静かな部屋にいると、左耳の奥で「キーン」という金属音のような耳鳴りが聞こえるようになりました。

 

何かをしているときは気にならないふとんのですが、夜、布団に入ってから耳鳴りが聞こえると気になってなかなか眠れませんでした。もともと片頭痛持ちなのですが、睡眠不足が続いたせいか痛みがひどくなり、頭痛薬が手放せなくなりました。

 

耳鳴りのせいで、睡眠不足とひどい片頭痛にも悩まされるようになりました。

 

もともと、大の病院嫌いですが3ヶ月後にようやく市内の耳鼻科を受診。聴力や鼓膜などの検査の結果、中耳炎と診断されました。

耳鼻科で処方された中耳炎の治療薬を飲んだのですが、耳鳴りが治まることはありませんでした。初めのころは「キーン」という高い金属音だけだったのですが、しだいに「ズーン」という重低音も鳴り響くようになってきました。

明かに症状は悪化しているように感じました。

 

私は、もともと活動的な性格で、休日は畑仕事や山登りなど、外で過ごす時間が大好きでしたしかし、耳鳴りが気になりはじめてからは片頭痛がひどくなり、気力も落ちて自宅に引きこもる時間が増えました。趣味の仲間からは「大丈夫?」と心配されました。

 

以前から、近くに住む娘夫婦婦と「いっしょに旅行にでも出かけたいね」と話していたんです。孫が小学生になったこともあり、娘から旅行の計画を具体的に提案されたのですが、耳鳴りのせいで気乗りせず、断ってしまいました。

 

この年は山登りにもほとんど行けませんでした。別の耳鼻科の受診を考えたこともあるそうです。しかし、外出するのがおっくうで、受診しないまま時間が経過しました。

 

そんなストレスのたまる毎日を送っている時に娘からニチニチ草が耳鳴りに効果があるという話を聞きました。

あんなに苦しんだ耳鳴りが2ヶ月でほぼ完治した

もともと活動的だった私が家に引きこもるようになったものですから、娘はずいぶん心配をしたようです。娘の知人にも耳鳴りで悩んでいた人がいて、ニチニチ草を飲むことで症状が改善したと話してくれました。半信半疑だったのですが、娘がせっかく取り寄せてくれたので飲んでみることにしました。

 

朝・昼・晩の食後と就寝前に1粒ずつ、1日計4粒のニチニチ草の成分がたっぷり入ったサプリを飲み始めました。初めのうちは特に変わりはなかったのですが、2ヶ月が過ぎるころから変化を感じるようになりました。

 

2ヶ月くらいしたら、いつの間にか耳鳴りの昔が小さくなっていることに気づいたんです。毎日のように鳴り響いていた耳鳴りが、まったく起こらない日も増えていきました。

 

耳鳴りのせいでいつも寝不足ぎみだったのですが、以前よりも寝付きがよくなり熟睡できるようになったのです。その後も耳鳴りの頻度が順調に減っていきました。

 

3ヶ月がたつころには、週に1〜2回、ごく小さな耳鳴りが起こる程度にまで改善しました。

「耳鳴りが気にならなくなったので気持ちがとても前向きになりました。以前のように知人と日帰りで山登りに出かけ、去年は娘夫婦に誘われて北海道旅行に行きました。

 

旅先にもニチニチ草を持参して、毎日欠かさず飲むようにしていました。耳鳴りが気にならなくなったころから、片頭痛も軽くなったように感じます。そのおかげで、毎日のように飲んでいた頭痛薬も、ひどいときだけ頓服で飲む程度になりました。

 

ニチニチ草のサプリを飲みはじめてから片頭痛も軽くなり、体調が全体的によくなった気がします。畑仕事をした翌日も、疲れやだるさが残りにくくななりました。

 

ニチニチ草には脳内の血流をよくする働きがあるそうなので、認知症の予防のためにも飲みつづけています。すっかり元気になり、アクティブに過ごす毎日が戻ってきました。登山仲間と山登りを楽しみながら、健康のありがたみを噛みしめて生活しています。

 

脳の血流を改善して神経細胞を活発にする働きが耳鳴りや難聴に効く(ニチニチ草の使用感、口コミ)

突発性難聴の治療が遅れて聴力を半分失いひどい耳鳴りに悩んだ

私の趣味は音楽を聴くことです。子育てが一段落した50歳のころから、コンサートに行くようになりまいた。ところが、6年前の年末から耳に違和感を感じるようになりました。

 

邦楽はもちろん、洋楽からクラシックまで、ジャンルを問わずに音楽を楽しんでいます。独身のころは、よくコンサートにも行っていました。結婚して子どもができてからは行けなくなってしまったのですが、子どもの独立を機にコンサート通いをはじめました。

 

でも、6年前年の年末ごろから、右耳に何かがつまっているような嫌な感じがするようになりました。音楽鑑賞にも集中しづらくなってしまいました。毎日、耳のへんな感じが気になっていました。

 

その後、耳づまり感を改善するために、綿棒などで耳を掃除したりツバを飲み込んだり、いろいろなことを試しました。しかし、耳づまり感が治まることはなく、聞こえも悪くなってしまいました。

 

私はいつも電話をするとき、受話器を左耳に当てて話します。でも、たまたま友達と携帯電話で話をしていたとき、左手で取りたいものがあったので、右手に持ち替えました。

 

そうしたら突然、友達の声が聞こえなくなってしまいました。電波の調子が悪くなったのかと思って、すぐに左手に持ち替えて話したら、ちゃんと聞こえるようになりました。

 

不思議に思い、電話を切った後、手のひらで左耳をふさいでテレビの音を問いてみたそうです。すると、右耳では音がほとんど聞こえないことが判明。さらに、2〜3日後には右耳で耳鳴りが聞こえるようになり、周囲がグルグルと回るような回転性のめまいにも襲われました。「めまいはその日のうちに治まったのですが、右耳の耳鳴りは悪化する一方でした。

 

まるで右耳の奥で数千匹のセミが大合唱しているかのようだったんです。何か悪い病気にかかったのではないかと思い、市内の総合病院を受診しました。レントゲン検査や聴力検査などの結果、突発性難聴と診断されました。

 

突発性難聴は、はっきりとした原因がなく、突然片方の耳が聞こえにくくなる難聴です。難聴の発生と前後して、耳鳴りや耳閉感(耳がつまった感じ)、めまいが生じることもあります。

 

発症から1週間以内に適切な治療を受ければ治癒する可能性が高く数週間以上過ぎると回復が難しくなるのだそうです

 

先生から『最初に耳づまり感に気づいたころに治療を受けていれば、治ったかもしれない』といわれました。そのときは右耳がまったく聞こえない状態だったので、少しでも音が聞こえるようにしてほしいとお願いし、入院することになりました。

 

すぐに入院し、点滴によるステロイド治療が行われました。入院期間は2週間で、その間に聴力が戻るうであれば、改善の見込みがあると言われました。

 

退院前日になって、聴力が戻ったんです。それまでの聴力を10、突発性難聴を患ってからの聴力を0とすると、5程度です。お風呂場の中にいるときのように響いた音なのですが、それでも右耳で音が聞こえるようになったのはうれしかったです。

 

退院後、以前から興味があったピアノを習いはじめました。しかし、耳鳴りが気になって練習に集中できません。左耳が正常なうちに思い切り音楽を楽しみたいと思ってピアノを習い始めました。でも耳鳴りが気になって練習に集中できず夜もぐっすり眠れないので睡眠薬を使用してやっと眠れるようになりました。

 

しっかりノレッスンを受けられるよう、耳鳴りを少しでも改善したいと思うようになりました。

 

私がニチニチ草の存在を知ったのは、耳鳴りの広告がきっかけでした。

ニチニチ草の有効成分には血流をよくする働きがあり、耳鳴りや難聴の改善が期待できると理解できました。治った方の症例もでていたので早速試してみることにしました。

 

半年後にようやく耳鳴りが治まってきた

朝、昼、晩の食後飲みはじめました。3ヶ月後、耳鳴りの音が明らかに小さくなったんです。以前は数千匹いたセミの数が仙数百匹まで減ったような感覚でした。

 

その後も毎日飲みつづけたら、半年が過ぎるころに…はセミの数は10匹程度に大幅に減り、耳鳴りがほとんど気にならなくなりました。

 

耳鳴りが改善したおかげで、睡眠導入剤を飲まなくて仙も熟睡できるようになりました。ピアノの練習を楽しめるようになりました。

脳の血流を改善して神経細胞を活発にする働きが耳鳴りや難聴に効く(ニチニチ草の使用感、口コミ)

 

肝臓の状態が悪くなるのは何も定番の「お酒」ばかりではありません。大食い、大酒は肝臓に大きなダメージを与えます。それから疲労などのストレスも肝臓へのダメージは大きいとされています。

 

肝臓は「沈黙の臓器」で、肝障害が深刻に悪化するまで自覚症状は全くありません。そのため、潜在的な肝臓病患者は多数いると考えられています。

実際に肝臓の調子が悪くなり、数値もかなり悪化してしまった人が改善した体験談集です

 

糖質制限食

私は以前、義母の介護のため、長崎と東京を頻繁に往復していました。そんななか、急に体が垂だるくなり、病院で検査を受けると、エコー検査の結果、脂肪肝と診断されました。

 

私の肝臓には脂肪がたまって、まさにフォアグラ状態になっていたのです。肝臓に障害が出たのは、介護疲れが原因かもしれません。また、介護の合問に疲れを取るため、甘いものをたくさん食べていたのが、肝臓に脂肪をため込む原因になったとも考えられます。

 

体調不良は、肝臓からきていることがわかったので、私は肝臓にいいというものを探しました。

 

その結果、「シジミ」に出会うことができ、毎日摂るようになりました。その効果は、想像をはるかに超えていました。飲み始めて2ヶ月後に受けた検査で、早くも、医師が驚くほどに脂肪肝が改善していたのです。おかげで、体のだるさもなくなり、最近はとても体調良好です。シジミ出会うことができて、ほんとうに幸運だったと思います。

私が、ついに念願だった居酒屋をオープンしたのは、60歳で定年を迎えてからでした。もともと酒好きの私ですが、お客さんに勧められて杯を重ね、自分のほうが先に酔ってしまうことも再々でした。

 

休日も自宅で、ビール大ジョッキ1杯に焼酎5合くらいは飲むので、翌日には二日酔いというのが常でした。そんな私ですが、毎年受けている健康診断では、肝機能値のGOT、GPTは0〜70と基準値を少し上回る程度でした。

 

とはいえ、年齢を考えれば、いつ数値が悪化するかもわかりません。そこで飲み始めたのが、地元の「シジミ」です。

 

効果は、飲み始めたその日に実感しました。仕事前にこれを飲んでおくと、どんなに焼酎を飲んでも酔わなかったのです。飲み続けると、悪酔いすることも、二日酔いもしなくなりました。

おまけに毎日熟睡でき、そうかい目覚めも爽快になったのです。シジミにパワーをもらい、今後もずっと楽しくお酒とつきあっていきたいと願っています。