朝の散歩にも「八酵麗茶」は持って行く

私が糖尿病になったのは45歳のときで、血糖値が180まで上昇していました。当時の私は、鮮魚販売の仕事が順調で、早朝から忙しく働いていました。そのうえ、どんなに遅くても仕事が終わればお酒を飲み歩く日々。

 

外食ばかりで、晩ご飯を自宅で食べた記憶がないほどです。しかし、そんな生活で体に負担がかからないわけがありません。40歳を過ぎても暴飲暴食や不規則な生活を改めずにいたツケが、血糖値の上昇という形で現れたということなのでしょう。

 

薬を飲んでみても数値に変化は見られず、逆に尿に泡が立つなど自覚症状が出るようにもなりました。薬に頼るだけでは、もっと状態が悪化するのではないかそう懸念した私が頼りにしたのが、テンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)でした。

 

食事や仕事中など、1日1.5リットルの薬草茶を飲んでみると、血糖値が1ヶ月で125に一気に下がりました。

 

ヘモグロビンA1Cの値も好転して、7.8から6.8まで下がったのです。料理屋を始めていたこともあって、お客様と一緒にビールや焼酎を飲むこともしばしばで、実はお酒を控えてはいませんでした。さすがにお客さんにすすめていただいたお酒を断ることはできません。

 

それでも数値が下降していったのですから、テンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)実力は驚きのひとことです。現在の血糖値は120で、ヘモグロビンA1C7台前半くらい。尿の泡も減りました。これより数値が上昇することはないので、コントロールできていると思います。

 

常に180台だった血圧も今では120台で安定して、これもテンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)を飲んでいるおかげでしょう。

お酒を適度に楽しみつつ健康管理をしたい私にとっては、なくてはならない存在です。家の近くの浜辺を毎朝散歩する際も、水分補給のためにテンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)を忘れず携帯しています。

 

テンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)の口コミはこちらです。

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