インスリンの注射不要で元気でいられるのはアカシアポリフェノールたっぷりのアカポリアプラスのおかげ

心筋梗塞と狭心症になって以来、月に一度の血液姶査を続けていた私が、糖尿癌を告げられたのは5年ほど前その場で薬が処方されて、それまでの甘党生活も返上することとなり、ケーキやまんじゅうと縁を切りました。

 

体のために食事がとても重要だということはすぐに理解できましたが、思った以上に成果がでないのも同様に感じていました。

 

血糖値は最高280に上昇し、ヘモグロビンA1Cも当初の7.0から9.3に悪化。最終手段であるインスリン注射を打つ前に、何かできることばないか…暗中模索していた一昨年末、妻が教えてくれたのがアカシアポリフェノールでした。

 

あまり急速な成果は期待していなかったのですが、それでもアカシアポリフェノールを3週間ほど飲むうちに、体が軽く感じられてきました。日課のウォーキングでも足がよく動くし、1時間歩き続けても全然へばりません。これが吉兆だったのか、アカシアポリフェノールを飲んで1ヶ月後には、ヘモグロビンA1Cは8.1へと、これまで経験のない大幅下降。血糖値も162に下がっており、うれしいことに中性脂肪まで223から160に改善していました。

 

病院を出てすぐに、私はこの好結果を妻に電話で連絡し、「アカシアポリフェノールを選んでよかった!」と声をそろえて喜び合いました。感激はそれで終わらず、さらに3ヶ月後の検査では、ヘモグロビンA1Cが7.2、血糖値130とますますの好転。お腹のたるみもとへこんで、ベルトの穴を自分で詰めることとなりました。

 

つけ加えるとこの問、三度の食事は普通に食べていましたし、妻と外出をしたときには、かき揚げそば、お寿司、カツ井をほおばることもしばしばだったのです。それでも糖尿病が快復したのは、ひとえにアカシアポリフェノールのおかげ。インスリン注射と無縁でいるためにも、生きている限りお世話になろう! と心に決めています。

 

 

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