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review (実際に使った使用感〜効果まで)

効果のあったこと、なかったことなどをブログにまとめる体験談。
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治りにくい乾癬に平戸つる草の効能、効果を生かす
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    乾癬の撃退には皮膚と腸内の新陳代謝を整えることが不可欠で平戸つる草が有効

    現在、乾癖で苦しむ方に行われている標準治療として、ステロイド外用薬やビタミンD3外用薬などを用いた外用療法、免疫抑制剤を用いた内服療法、光線(紫外線)療法などがあります。

     

    これらの治療法は皮膚の炎症を抑える効果は期待できるものの、副作用を伴うことも多く、根本的な治療効果が得られないのも実情です。

     

    最近では、乾癖に対する生物学的製剤への期待が高まっている報道を見かけますが、経済的な負担が大きいという問題があります。

    そのような背景の中、乾癖治療効果を高めるために、平戸つる草に期待できる役割があると考えています。平戸つる草が乾癖の治療効果を高める理由として、以下の点を挙げたいと思います。

    新陳代謝の周期を安定させる

    乾癖の9割以上を占める尋常性乾癖は、皮膚が赤く腫れて盛り上がるのが特徴です。皮膚の盛り上がりは、皮膚の新陳代謝の異常によって引き起こされます。

     

    新陳代謝は、「古いものを排泄して新しいものを取り入れる働き」のことで、皮膚の場合は、皮膚細胞の入れ替わりに該当します。一般的には「ターンオーバー」と呼ばれています。

     

    正常な皮膚の場合、およそ28日をめどに皮膚細胞の入れ替わりが行われています。ところが、尋常性乾癖の場合、正常な皮膚の10倍ともいわれる速さで皮膚細胞の入れ替わりが行われます。異常な速さで次々と新しく生まれる皮膚が表皮にどんどん積み重なることで、皮膚の盛り上がりが作られてしまうのです。

     

    専門的な表現をすれば、乾癖は炎症性皮膚疾患の1つに該当します。しかしながら、乾癖の場合は炎症のみならず、皮膚の中で起こっている新陳代謝の異常も大きな原因といえます。どんなに強い薬を塗って炎症を抑えても、皮膚の入れ替わり周期を安定させない限り、乾癖を撃退することはできません。

     

    平戸つる草には、皮膚の細胞修復を促す働きのあることが期待できます。研究結果によって平戸つる草の細胞活性カは、活性カを調べるさいに使われる標準的な試薬の185倍にものぼることがわかっています。皮膚細胞が修復されることで、異常だった新陳代謝の周期が速やかに調整されると考えています。

    小腸の新陳代謝が悪く免疫力の乱れを招いている

    乾癖を改善に導くためには、皮膚の細胞に加えてもう1つ、細胞の入れ替わり周期を安定させなければいけない場所があります。免疫力(細菌やウィルス、がんに対抗する能力)を担う免疫細胞の多くが集まっている「小腸」です。「皮膚は腸を映す鏡」といわれるように、皮膚と腸は密接に関係しています。

     

    乾癖やアトピー性皮膚炎の方の多くは、腸内環境の悪化が顕著です。皮膚と同じように、新陳代謝が活発に行われているのが、小腸にある「微絨もという部分です。

     

    人間の体に必要な栄養分は、小腸の絨毛という部分から取り込まれます。絨毛の表面には産毛のような微絨毛と呼ばれる上ひ皮細胞が存在し、栄養分を吸収するためにアンテナのような役割を果たしています。

     

    通常、微絨毛は24時間周期で入れ替わりをくり返しています。ところが、新陳代謝の働きが衰えると、微絨毛の入れ替わり周期に異常が生じます。

     

    細胞の入れ替わり周期が乱れてしまう根本的な原因はわかっていません。偏った食生活やストレス、化学物質の影響によって引き起こされる全身の酸化や糖化も原因の1つと考えられます。体の中に過剰な活性酸素(酸化作用の強い酸素)が増えると酸化が、高血糖の状態が続くと糖化が進みます。

     

    免疫細胞が集まる小腸は、免疫力のカギを握る臓器です。小腸の上皮細胞の入れ替わり周期が乱れて小腸の機能が衰えると、乾癖の悪化のみならず、乾癖以外の病気につながるおそれもあります。

    平戸つる草 健康食品

    インカの秘密McB-i(マックビー・アイ)は,モモルディカチャランティア(ツルレイシ)という平戸のつる草をブレンド使用した健康食品です。

    • 1日朝夕1〜2錠/回を食中・後に水またはぬるま湯で軽くかみ砕きながら飲んでください。
    • 苦み成分になれてください
    • 他の健康食品と併用しても問題ありません。
     

     

    平戸つる草 クリーム

     

     

    乾癬の改善に欠かせないふたつの要素

    1. 炎症をおさえる
    2. 新陳代謝の周期を抑える

    平戸つる草には、抗酸化や抗炎症、傷んだ皮膚の細胞を修復させる働きが期待できる61種類もの有効成分が含まれています。乾癬を改善させるために効果的な働きをしている有効成分は、以下のものと考えられています。

    モモルディシン
    抗酸化・抗炎症作用
    チャランティン
    抗酸化・抗糖化作用
    バーバースコサイド
    抗アレルギー作用。ビオチンと同位体
    ジアチン
    抗酸化・細胞修復促進作用
    ラノステノール
    抗アレルギー作用。天然のステロイド
    グアニル酸シクラーゼ阻害物質
    免疫強化作用

    平戸つる草の効能、効果につての詳細はこちら→平戸つる草の細胞修復力は抜群で抗酸化・抗炎症作用で乾癬の症状を軽減する

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